光と風を通して
人影はわかる程度に
視線を緩和

目隠しアルミフェンスで
プライベート空間をつくる

機能性にデザインを添えて

暮らしに本物を

暮らしに彩りを


目隠しアルミフェンスで視線の緩和


主庭空間(庭)は住まい手の趣味趣向、暮らし方によって構成が大きく変わる場所。

暮らす庭・楽しむ庭・憩う庭・使う庭e.t.c...

住まい手の暮らし方によってさまざまです。

居住空間ではないアウトドアでのプライベート空間。

昔々は和風建築スタイルに代表されるように

高い塀で囲って視線をシャットアウトして

視線も人も侵入しにくい仕様がスタンダードでした。

ここ10年以上前からは境界塀は低く

視線の緩和はさりげなく

逆に見通しが効くように防犯対策されるケースがスタンダードになっています。

EX.PLANNING~彩り~でも夏の風通しも考慮して

光と風を通しながら人影はわかる程度に視線をゆるやかに緩和し

自然素材(樹木)を添えて防犯性に配慮することを大切にしています。


EX.PLANNING~彩り~では外構(お庭)&エクステリアの専門知識をもつ経験豊富な1級エクステリアプランナーが住まい手の用途・好みにあわせて設計・デザインし、職方と協力して毎日現場の監修監理をしながらカタチにさせて頂いております。

工事完了後も植栽管理の仕方やアフターを含めて住まい手に寄り添いながら、永いお付き合いをさせて頂きます。

特殊なケースでない場合はシャットアウトする目隠しではなく、光と風を通しながら人影はわかる程度に目隠しアルミフェンス緩やかに視線を緩和し、自然素材を添えながらEX.PLANNING~彩り~のDesign特徴のひとつでもあるこころ潤すモダンな景を創ることでプライベート空間を演出。

住まい手のこころに寄り添うことを大切に、機能性にデザインを添えてこころ安らぐ素敵な住まいでの暮らしをDesignしています。

視線を緩和して
プライベート空間をつくる

どこからの視線を緩和するのか
どこへの視線を緩和するのか
住まい手の暮らしにあわせて
ゆるやかに視線を緩和する

  • どこからの視線を緩和するのか
    どこへの視線を緩和するのか
    暮らし方にあわせて明確にする

    造成時に造られたコンクリート擁壁(約70cm)

    その上に分譲地規定にあるデザイン化粧ブロックを2段(約40cm)

    その上に横太格子のアルミフェンス(約80cm)

    今回は敷地の左側にある土の私道を通る方の視線をゆるやかに緩和。

    私道を挟んでのお向いさんの水場(キッチン・トイレ・洗面・浴室)窓からの視線を緩和。

    敷地の建物基準の高さ(建築GL)が住まい手の方が明らかに高いので、視線の作用から、外からは見上げる視線、内からは見降ろす視線。

    建築基準法にある低い方(私道)からの基準高さ2.2mの上限を超えない程度に、必要な高さのみで内側からの転落防止を兼ねて目隠しアルミフェンスを設置。

    お向かいさんからは居住空間ではない1F水場の窓からの視線を緩和。

    低い私道からは主庭空間(庭)と居住空間(室内)への視線を緩和しています。

    ダウンロード (3)
  • アウトドアリビングのタイルテラス
    グリーンフィールドの庭先
    将来的には
    斜め向かいさんからの視線を緩和する
    自然素材(樹木)を植えて視線を緩和

    今回は敷地の左側にある土の私道を通る方の視線を緩和すること、私道を挟んでのお向いさんの水場(キッチン・トイレ・洗面・浴室)窓からの視線を緩和することがメイン。

    高さの関係で難しい部分はありますが、斜め向かいの2Fからの視線(窓)が気になる場合は、住まい手のロケーションを考えて自然素材(樹木)を植えてゆるやかに視線を緩和して、プライベート空間を創っていきます。


    ダウンロード (4)

CHECK!

機能性にデザインを添えて
住まい手の
暮らしをDesignする

すべてをシャットアウトするのではなく
防犯性にも配慮して
見通しは効くように

  • 1920タイル圧縮

    POINT01

    アルミフェンスの高さをあわせて
    同一メーカーでそろえて
    必要なところの視線を緩和

    敷地の内側と外側の高低差

    高低差からうまれる視線の作用。

    目隠しアルミフェンスは造成地指定の隣地境界フェンスに高さを揃えて、種類を変えて横太格子のアルミフェンスで視線の緩和。

    視線を緩和する場合はどこからの視線の高さとどこへの視線の高さをそれぞれ考慮する必要があります。

  • 1920石圧縮

    POINT02

    どこから見たときを
    1番綺麗に魅せるのか

    外構(お庭)&エクステリア専門のプロ(有資格者)が考える綺麗な魅せ方は、道路に接道(面)しているかどうかです。

    表・裏に仕上げの違いがある一般的なアルミフェンス(木調含む)は道路に面しているときは道路側を綺麗に魅せるのがセオリーです。

    逆に道路に接道(面)していない場合は、自己満足的に住まい手が見える(観る)方向を優先して綺麗に仕上げます。

    写真の現場では、外側が土の私道と農地です。

    当然ながら内側(庭)を1番綺麗に魅せる仕上げにしています。

  • 1920タイル圧縮

    POINT03

    どこから見たときを
    1番綺麗に魅せるのか


    外構(お庭)&エクステリア専門のプロ(有資格者)が考える綺麗な魅せ方は、道路に接道(面)しているかどうかです。

    表・裏に仕上げの違いがある一般的なアルミフェンス(木調含む)は道路に面しているときは道路側を綺麗に魅せるのがセオリーです。

    逆に道路に接道(面)していない場合は、自己満足的に住まい手が見える(観る)方向を優先して綺麗に仕上げます。

    写真の現場では、外側が土の私道と農地です。

    当然ながら内側(庭)を1番綺麗に魅せる仕上げにしています。

お急ぎの場合は電話窓口まで、お気軽にお問い合わせください。

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年月の積み重ねによる暮らし方の変化、樹木の成長の仕方、経年変化や経年劣化を想定して10年先を見据え、全国エクステリアデザインコンテストで多数の受賞歴を誇る1級エクステリアプランナーが住まい手の快適で素敵な暮らしをDesignさせて頂きます。

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